現役合格おめでとう!!
2025年 取手校 合格体験記

東北大学
農学部
生物生産科学科、応用生物化学科
西川凛 さん
( 江戸川学園取手高等学校 )
2025年 現役合格
農学部
私は、志望校を合格した今、もっと前から東進に通っていればよかったなと感じます。高校2年生の3月に東進に通い始め、授業のわかりやすさに感動しました。東進の授業で苦手科目の克服ができ、解けなかった問題が解けるようになりました。
私のおすすめする東進活用法は、志望校別単元ジャンル演習講座を活用することです。これは、自分の苦手な分野を集めてくれ、様々な大学の過去問を解くことができます。東進に通っていなければ、自分で苦手分野を発見し、分析しなければいけません。しかし、この講座では、AIがすべておこなってくれるため、苦手分野の発見に時間をかけず、問題を解くことに集中できます。また、様々な大学の過去問があるので、志望大学のいくつかの過去問を解くことができ、効率的です。
私が後輩の皆さんに早いうちからやっておくとよいと思うのは、興味のある大学のオープンキャンパスに行くことです。実際に大学に行ってみることで雰囲気や建物、学生の様子が分かるのでおすすめです。
私の将来の目標は、新たなたんぱく源となる農作物を作り出し、世界の食料危機に貢献することです。現在、世界では人口増加や気候変動で食料不足が深刻化しており、とりわけたんぱく源となる農作物の生産に課題があります。人間が主にたんぱく源とする食肉は、生産過程での環境負荷が問題となっています。これからの世界の環境を守り、持続可能な食料を確保していくために、新たなたんぱく源となる農作物の開発が必要だと考えました。
私のおすすめする東進活用法は、志望校別単元ジャンル演習講座を活用することです。これは、自分の苦手な分野を集めてくれ、様々な大学の過去問を解くことができます。東進に通っていなければ、自分で苦手分野を発見し、分析しなければいけません。しかし、この講座では、AIがすべておこなってくれるため、苦手分野の発見に時間をかけず、問題を解くことに集中できます。また、様々な大学の過去問があるので、志望大学のいくつかの過去問を解くことができ、効率的です。
私が後輩の皆さんに早いうちからやっておくとよいと思うのは、興味のある大学のオープンキャンパスに行くことです。実際に大学に行ってみることで雰囲気や建物、学生の様子が分かるのでおすすめです。
私の将来の目標は、新たなたんぱく源となる農作物を作り出し、世界の食料危機に貢献することです。現在、世界では人口増加や気候変動で食料不足が深刻化しており、とりわけたんぱく源となる農作物の生産に課題があります。人間が主にたんぱく源とする食肉は、生産過程での環境負荷が問題となっています。これからの世界の環境を守り、持続可能な食料を確保していくために、新たなたんぱく源となる農作物の開発が必要だと考えました。

早稲田大学
人間科学部
健康福祉科学科
吉村優斗 くん
( 竜ヶ崎第一高等学校 )
2025年 現役合格
人間科学部
僕は東進に高校2年生の九月に入学しました。東進では英語、数学、物理の3教科をメインに受講していました。受験直前期には志望校別単元ジャンル演習講座や第一志望校対策をやっていました。受験勉強を通して思ったことは、最終的には勉強時間より勉強の質を重視し、計画性を持つことが大切だということです。
僕は部活に所属していなかったので、勉強時間だけは確保できていたのですが、その分だらだらと勉強してしまい、成績があまり伸びなかったので、受験後半は質も意識し、ゴールから逆算して今の時期に何をすべきか考えながら勉強しました。その結果、共通テスト同日体験受験では物理が36点だったのに対し、共通テスト本番では、92点まで上げることができました。
志望校別単元ジャンル演習講座は、やればやるだけ向上得点がもらえるし、今一番やるべき問題を出してくれるので効率よく集中して勉強できました。受験勉強は自分を何段階も成長させてくれる最高の機会です。自分も成績があまり伸びなかったり、前できていたことができなくなっていたりしたところもありましたが、友達や担任助手の方からのアドバイスを取り入れながらなんとか志望校に合格することができました。
進学先では、医学や心理学、産業や教育、社会システムなど、社会で活躍する上でとても重要な分野の知識を幅広く身につけることができるので、大学で学んだことを活かして、将来は日本の社会がよりよくなるために貢献できるように努力したいです。
僕は部活に所属していなかったので、勉強時間だけは確保できていたのですが、その分だらだらと勉強してしまい、成績があまり伸びなかったので、受験後半は質も意識し、ゴールから逆算して今の時期に何をすべきか考えながら勉強しました。その結果、共通テスト同日体験受験では物理が36点だったのに対し、共通テスト本番では、92点まで上げることができました。
志望校別単元ジャンル演習講座は、やればやるだけ向上得点がもらえるし、今一番やるべき問題を出してくれるので効率よく集中して勉強できました。受験勉強は自分を何段階も成長させてくれる最高の機会です。自分も成績があまり伸びなかったり、前できていたことができなくなっていたりしたところもありましたが、友達や担任助手の方からのアドバイスを取り入れながらなんとか志望校に合格することができました。
進学先では、医学や心理学、産業や教育、社会システムなど、社会で活躍する上でとても重要な分野の知識を幅広く身につけることができるので、大学で学んだことを活かして、将来は日本の社会がよりよくなるために貢献できるように努力したいです。

青山学院大学
教育人間科学部
教育学科
國分凜子 さん
( 竜ヶ崎第一高等学校 )
2025年 現役合格
教育人間科学部
私は高校2年生の9月に東進に入学しました。高校2年生から部活動と勉強の両立を意識し始めたことをきっかけに東進の模試を受験し、映像による授業を活用し部活と両立して自分のペースで勉強できることに魅力を感じて、入学を決めました。東進に入る前の私は勉強習慣がほとんどなく、放課後の時間を効率よく使うことができていませんでした。入学当初は勉強スタイルの確立にかなり苦労しましたが、チームミーティングで同じように大学合格を目指し努力する仲間と出会い切磋琢磨した経験を通して、目標に向かってコツコツ勉強に取り組めるようになり、次第に勉強も習慣化していきました。
志望校別単元ジャンル演習講座が最短での苦手克服につながりました。はじめは膨大な演習量に圧倒される上、全くクリアすることができませんでしたが、自分の苦手分野を少しずつ達成していくことで、確かな実力が身につきました。また、過去問演習講座で10年分の過去問に取り組み、答案の提出を繰り返したことで、志望校の問題形式に慣れていき、しっかりと対策することができました。受験期間を乗り越えられたのは家族や友人、東進の担任助手の方の毎日の応援やサポートがあったからこそだと実感しています。大学入学後も、周囲の方への感謝を忘れず、新しいステージで日々頑張っていきたいと思います。
志望校別単元ジャンル演習講座が最短での苦手克服につながりました。はじめは膨大な演習量に圧倒される上、全くクリアすることができませんでしたが、自分の苦手分野を少しずつ達成していくことで、確かな実力が身につきました。また、過去問演習講座で10年分の過去問に取り組み、答案の提出を繰り返したことで、志望校の問題形式に慣れていき、しっかりと対策することができました。受験期間を乗り越えられたのは家族や友人、東進の担任助手の方の毎日の応援やサポートがあったからこそだと実感しています。大学入学後も、周囲の方への感謝を忘れず、新しいステージで日々頑張っていきたいと思います。

筑波大学
生命環境学群
生物資源学類
貝塚香理菜 さん
( 東洋大学附属牛久高等学校 )
2025年 現役合格
生命環境学群
東進で初めて共通テスト同日体験受験を受け、志望校合格のための学力はまだ身についていないと感じ東進に入りました。東進に入り模試での成績が上がり始め、ますます勉強に取り組みました。私は筑波大学の推薦入試を受けることに決めましたが、それでも一般入試の対策を全く怠らずに行いました。推薦入試の倍率は高く合格できない可能性は十分にあり、私はどうしても筑波大の生命環境学群に入りたいと思っており、合格するための機会を増やすために推薦入試を受けたに過ぎなかったからです。推薦入試が迫ってくると一般入試に向けた勉強の時間が少なくなってしまうと考え、夏休みの間にできるだけ多く勉強を費やし勉強を行いました。推薦入試設ける私にとってはほかの一般入試の受験生と同じ勉強時間では足りなかったので、勉強できる時間をとにかく探そうという思いで勉強を行いました。
私は高校1年生から筑波大学の生命環境学群に進学したいと思い始めて、1年生からコツコツ勉強してきたので合格することができて本当にうれしく思っています。大学では地球環境の保護に貢献できるよう、たくさん学び充実した学校生活を送りたいと思います。これから受験を控えている皆さん、自分がどうなりたいのかをイメージして自分には何が足りないのか常によく考えながら勉強してください。推薦入試を受ける皆さん、絶対に学力試験の勉強はやめずに、自分の選択肢を狭めないようにしてください。
私は高校1年生から筑波大学の生命環境学群に進学したいと思い始めて、1年生からコツコツ勉強してきたので合格することができて本当にうれしく思っています。大学では地球環境の保護に貢献できるよう、たくさん学び充実した学校生活を送りたいと思います。これから受験を控えている皆さん、自分がどうなりたいのかをイメージして自分には何が足りないのか常によく考えながら勉強してください。推薦入試を受ける皆さん、絶対に学力試験の勉強はやめずに、自分の選択肢を狭めないようにしてください。

中央大学
理工学部
物理学科
飯田脩平 くん
( 牛久栄進高等学校 )
2025年 現役合格
理工学部
僕は高校2年生の8月ごろに東進に通い始めました。学校終わりにそのまま登校し、学習するという流れがよかったと思います。東進では高校3年生の夏休み前までに1通りの範囲の受講を終わらせ、夏休み中は共通テストや第1志望校の過去問をやり、夏休み以降は志望校別単元ジャンル演習講座で苦手分野や志望校での頻出分野の演習をしていました。
僕は東進の先取学習がすごくよかったと感じています。僕は県立高校に通っていたので授業の進度が遅く、共通テストの1か月前に試験の範囲が終わるという教科もありました。しかし、東進では映像による授業の利点を活かし、自分のペースで学習を進めることができ、演習の時間を増やすことができました。また、東進の模試は返却が速く、模試を受けた記憶がしっかりとある状態で復習することができ、高い頻度であるので試験に慣れることもできました。夏休み以降の演習ではAIが自分に必要な分野やレベルの問題をピックアップして大量に提示してくれるので、演習するものに困ることはなく、1番学力が伸びたと感じました。模試の成績が思い通りに伸びず、挫折しそうなこともありましたが、模試ごとに担任助手の方との面談があり、今後の学習の方針について決めることができて、やるべきことが明確になって学習を続けることができました。
僕は、将来やりたい職業などはまだあまり具体的に決まっていませんが、大学に入学して自分が少しでもやってみたいと感じたことには何事にも挑戦し、学び続け、社会に貢献できるようになりたいです。
僕は東進の先取学習がすごくよかったと感じています。僕は県立高校に通っていたので授業の進度が遅く、共通テストの1か月前に試験の範囲が終わるという教科もありました。しかし、東進では映像による授業の利点を活かし、自分のペースで学習を進めることができ、演習の時間を増やすことができました。また、東進の模試は返却が速く、模試を受けた記憶がしっかりとある状態で復習することができ、高い頻度であるので試験に慣れることもできました。夏休み以降の演習ではAIが自分に必要な分野やレベルの問題をピックアップして大量に提示してくれるので、演習するものに困ることはなく、1番学力が伸びたと感じました。模試の成績が思い通りに伸びず、挫折しそうなこともありましたが、模試ごとに担任助手の方との面談があり、今後の学習の方針について決めることができて、やるべきことが明確になって学習を続けることができました。
僕は、将来やりたい職業などはまだあまり具体的に決まっていませんが、大学に入学して自分が少しでもやってみたいと感じたことには何事にも挑戦し、学び続け、社会に貢献できるようになりたいです。