現役合格おめでとう!!
2026年 取手校 合格体験記
明治大学
経営学部
経営学科、会計学科、公共経営学科
前川杜人 くん
( 竜ヶ崎第一高等学校 )
2026年 現役合格
経営学部
僕は受験勉強を本格的に始めてから、東進ハイスクールで多くの時間を過ごしました。思うように成績が伸びず、特に英語ではやってもやっても合格点など程遠い点数を取ることが多く、自信を失うこともありました。
また、模試でも最後までE判定しかとることが出来ず、何度も諦めかけました。それでも最後まで頑張ることが出来たのは両親をはじめ、東進の担任助手の方々や、学校の友達など多くの人が気にかけて励ましてくれたからです。周りの支えを受けながら勉強を続け、無事に第1志望の大学に合格することが出来ました。周りからの期待に応えることが出来た安堵と、支えてくれた方々への感謝の気持ちでいっぱいです。これからもこの環境を当たり前だと思わず、周りへの感謝の気持ちを持ちながら大学生活でも努力を続けていきたいと思います。
これから受験を迎える後輩の皆さんには、模試の判定を気にしすぎないでほしいと思います。模試の結果に一喜一憂するのではなく過去問で点数を取るということに焦点を当てて頑張ることが大切だと思います。
また、担任助手の方と話す時間は楽しいですが、話過ぎることの無いよう気を付けてください。
今後は資格勉強などを頑張り、留学をして視野を広め、国内外問わず活躍することが出来る人財になりたいです。
また、模試でも最後までE判定しかとることが出来ず、何度も諦めかけました。それでも最後まで頑張ることが出来たのは両親をはじめ、東進の担任助手の方々や、学校の友達など多くの人が気にかけて励ましてくれたからです。周りの支えを受けながら勉強を続け、無事に第1志望の大学に合格することが出来ました。周りからの期待に応えることが出来た安堵と、支えてくれた方々への感謝の気持ちでいっぱいです。これからもこの環境を当たり前だと思わず、周りへの感謝の気持ちを持ちながら大学生活でも努力を続けていきたいと思います。
これから受験を迎える後輩の皆さんには、模試の判定を気にしすぎないでほしいと思います。模試の結果に一喜一憂するのではなく過去問で点数を取るということに焦点を当てて頑張ることが大切だと思います。
また、担任助手の方と話す時間は楽しいですが、話過ぎることの無いよう気を付けてください。
今後は資格勉強などを頑張り、留学をして視野を広め、国内外問わず活躍することが出来る人財になりたいです。
青山学院大学
法学部
法学科
辻射央 くん
( 江戸川学園取手高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
僕が東進に入学したのは高3の5月ごろで、部活も引退し受験勉強に本腰を入れ始めた頃でした。僕は集団で授業を受けると予習や復習が追い付かなくなりついていけなくなってしまうのではないかと考えていました。そんななか、友達の紹介で見つけたのが東進でした。映像による授業によって自分のペースで勉強を進めることができました。特にお世話になったのが古文で、途中の雑談がとても面白く楽しみながら授業を進めることができました。
チームミーティングでは、ほかの受験生と交流することで、東進の中で友達を作ることができました。その中でお互いの勉強の状況を共有するなどしてお互いにモチベーションを高めあっていました。
また、僕は夏期合宿に参加し、1日15時間勉強を達成しました。そのことによって忍耐力が鍛えられその後の受験勉強の役に立ちました。そこでは友達もでき、とても良い経験ができました。
受験勉強で特に辛かったのは模試の結果が良くない時でした。何度も志望校に受からないのではないかという不安を抱きました。しかし、受験を終えて思ったことは模試の結果は気にしすぎなくても良いということです。もちろん自分の立ち位置を知るということではとても重要なことです。しかし、模試と本番の入試で解く問題は全然違います。模試の点数が悪くてもしっかりと志望校の入試の問題を対策していれば十分に受かる可能性があると思います。僕も志望校は最後の模試ではE判定でした。
僕は受験勉強を通して、目標に向かって努力するということの大切さを学ぶことができました。これからもその姿勢を忘れずに努力することを続けていきたいです。
チームミーティングでは、ほかの受験生と交流することで、東進の中で友達を作ることができました。その中でお互いの勉強の状況を共有するなどしてお互いにモチベーションを高めあっていました。
また、僕は夏期合宿に参加し、1日15時間勉強を達成しました。そのことによって忍耐力が鍛えられその後の受験勉強の役に立ちました。そこでは友達もでき、とても良い経験ができました。
受験勉強で特に辛かったのは模試の結果が良くない時でした。何度も志望校に受からないのではないかという不安を抱きました。しかし、受験を終えて思ったことは模試の結果は気にしすぎなくても良いということです。もちろん自分の立ち位置を知るということではとても重要なことです。しかし、模試と本番の入試で解く問題は全然違います。模試の点数が悪くてもしっかりと志望校の入試の問題を対策していれば十分に受かる可能性があると思います。僕も志望校は最後の模試ではE判定でした。
僕は受験勉強を通して、目標に向かって努力するということの大切さを学ぶことができました。これからもその姿勢を忘れずに努力することを続けていきたいです。
筑波大学
理工学群
応用理工学類
文蔵凱 くん
( 竜ヶ崎第一高等学校 )
2026年 現役合格
理工学群
こんにちは。筑波大学理工学群応用理工学類に合格した文蔵凱です。僕が東進に入ってよかったと思う点は、僕と同じように本気で自分の第1志望に合格したいという志をもった人たちがいる環境のなかで勉強することで、自分自身のモチベーションを上げることができたり、お互いに高めあうことができた点です。周りの人たちと競い合うだけでなく、わからないことをお互い教えあうことでさらに自分の実力を高めることができたと思っています。
次に、僕の共通テストの点数の推移についてです。2年生時の共通テスト同日体験受験での合計点数は522点であり、第1回、第2回共通テスト本番レベル模試や6月の全国統一高校生テストでは全く点数が伸びませんでした。しかし、過去問を必死に行った夏休み後の第3回共通テスト本番レベル模試では656点、11月の全国統一高校生テストでは743点と点数を伸ばしました。それ以降大きく伸びることはなかったものの、本番では756点と筑波大学の判定でB判定となる点数を取れました。
志望校別単元ジャンル演習講座では、自分の苦手と向き合うことでさらに自分の力を伸ばすことができたと思います。苦手と向き合うことはつらいことですが、それを耐えれば大きく点数を伸ばすことができ、点数も安定してくると思うので、頑張って損はないと思います。
僕は、将来の夢を明確には持っていません。しかし、日本や世界の発展に役立つものを作りたいとずっと思ってきました。大学ではまず、自分の先行したい分野を決め、その分野を極めることで、その目標に近づくと考えています。
次に、僕の共通テストの点数の推移についてです。2年生時の共通テスト同日体験受験での合計点数は522点であり、第1回、第2回共通テスト本番レベル模試や6月の全国統一高校生テストでは全く点数が伸びませんでした。しかし、過去問を必死に行った夏休み後の第3回共通テスト本番レベル模試では656点、11月の全国統一高校生テストでは743点と点数を伸ばしました。それ以降大きく伸びることはなかったものの、本番では756点と筑波大学の判定でB判定となる点数を取れました。
志望校別単元ジャンル演習講座では、自分の苦手と向き合うことでさらに自分の力を伸ばすことができたと思います。苦手と向き合うことはつらいことですが、それを耐えれば大きく点数を伸ばすことができ、点数も安定してくると思うので、頑張って損はないと思います。
僕は、将来の夢を明確には持っていません。しかし、日本や世界の発展に役立つものを作りたいとずっと思ってきました。大学ではまず、自分の先行したい分野を決め、その分野を極めることで、その目標に近づくと考えています。
中央大学
国際情報学部
国際情報学科
横山賢司 くん
( 足立学園高等学校 )
2026年 現役合格
国際情報学部
僕は高校3年生の4月に東進に入学しました。僕は3年生の9月まで部活をやっており、他の人に比べると十分に勉強時間が確保できていなかったと思います。その中でも毎日東進に来て勉強したことがいい結果につながりました。
僕は英語があまり得意ではなかったのですが、安河内先生の英語を受講し、受講の後のリスニング音声などを利用して、リーディングとリスニングの両方を鍛えることができました。高校2年生の共通テスト同日体験受験では半分も取れていなかった英語が、本番の共通テストでは8割近くまで取れるようになったのでお勧めです。
志望校の過去問は、最初は5割くらいしか解けませんでした。しかし、志望校別単元ジャンル演習講座に取り組んで苦手を平均のレベルにしたことで、合格平均点を超えるくらいまで解けるようになりました。
伸び悩んだこともありましたが、東進の友達と息抜きでご飯を食べに行ったり、担任助手の方にも励まされながら最後までやり抜くことができました。そのような友達や担任助手の方との距離が近いのも東進の魅力だと思います。
僕の受験の反省点としては受験勉強を始めた時期が遅かったので今高校1、2年生の人は英単語をはじめとした基礎固めをやっておくと有利になると思います。まだ先の話かもしれませんが、これから受験を控えている皆さんは最後まで気を抜かず頑張ってください。
僕は英語があまり得意ではなかったのですが、安河内先生の英語を受講し、受講の後のリスニング音声などを利用して、リーディングとリスニングの両方を鍛えることができました。高校2年生の共通テスト同日体験受験では半分も取れていなかった英語が、本番の共通テストでは8割近くまで取れるようになったのでお勧めです。
志望校の過去問は、最初は5割くらいしか解けませんでした。しかし、志望校別単元ジャンル演習講座に取り組んで苦手を平均のレベルにしたことで、合格平均点を超えるくらいまで解けるようになりました。
伸び悩んだこともありましたが、東進の友達と息抜きでご飯を食べに行ったり、担任助手の方にも励まされながら最後までやり抜くことができました。そのような友達や担任助手の方との距離が近いのも東進の魅力だと思います。
僕の受験の反省点としては受験勉強を始めた時期が遅かったので今高校1、2年生の人は英単語をはじめとした基礎固めをやっておくと有利になると思います。まだ先の話かもしれませんが、これから受験を控えている皆さんは最後まで気を抜かず頑張ってください。
茨城大学
工学部
都市システム工学科
染野遥己 くん
( 牛久栄進高等学校 )
2026年 現役合格
工学部
僕は周りの人よりもものすごく受験勉強を本格的に始めた時期が遅かったと思います。3年の6月に部活が終わって東進に入学し勉強をするようにはなりましたが、その勉強量はたぶん高校1年生と同じくらいで、全く身が入っていませんでした。その調子で受験生の貴重な夏休みを棒に振って真剣に勉強を取り組めるようになったころにはすでに10月になっていました。正直大学に落ちても仕方ないと思います。それでも、僕が国公立大学に合格できたのは東進のおかげであると言えます。
志望校別単元ジャンル演習講座で自分の苦手をつぶすと共に、僕は特に得意を伸ばしていこうと思いました。苦手科目を永遠と演習するより、得意科目や好きな科目も演習することでモチベーションを保つことができ、僕にはすごくあっていたなと思います。また、この演習システムは授業を聞かなくてもいいので演習をどんどん進められるところもとても良かったです。
でも、これだけではモチベーションは続かなかったと思います。やっぱり東進に毎日行くことがモチベーションに繋がっていたとも思っていて、東進に行くことで、東進に通っている友達、それから担任助手の方々からたくさんのやる気をもらえました。受験は1人ではないので是非とも周りと切磋琢磨しながら勉強することをお勧めします。
それから、東進模試は共通テスト、2次試験のどちらも体験でき、今年共通テストが難化した教科があったのですが、模試でそのレベルを体験していたので何の問題もなく解き進められることができました。
このような環境で勉強できたことが僕にとっては本当に幸運でした。大学に受かったから終わりではなく、この受験勉強の経験を生かして大学では頑張っていきたいと思います。
志望校別単元ジャンル演習講座で自分の苦手をつぶすと共に、僕は特に得意を伸ばしていこうと思いました。苦手科目を永遠と演習するより、得意科目や好きな科目も演習することでモチベーションを保つことができ、僕にはすごくあっていたなと思います。また、この演習システムは授業を聞かなくてもいいので演習をどんどん進められるところもとても良かったです。
でも、これだけではモチベーションは続かなかったと思います。やっぱり東進に毎日行くことがモチベーションに繋がっていたとも思っていて、東進に行くことで、東進に通っている友達、それから担任助手の方々からたくさんのやる気をもらえました。受験は1人ではないので是非とも周りと切磋琢磨しながら勉強することをお勧めします。
それから、東進模試は共通テスト、2次試験のどちらも体験でき、今年共通テストが難化した教科があったのですが、模試でそのレベルを体験していたので何の問題もなく解き進められることができました。
このような環境で勉強できたことが僕にとっては本当に幸運でした。大学に受かったから終わりではなく、この受験勉強の経験を生かして大学では頑張っていきたいと思います。







